| 2005年 |
原光太朗 |
| STSプロトコルの形式化と検証によるCafeOBJとCoqの比較 |
| 渡辺真啓 |
| 隠蔽代数に基づく命令型言語の意味論 |
| 2004年 |
及部佳代子 |
| モバイルエージェント間の柔軟な情報交換を可能にするフレームワークの設計と実装 |
| 加藤淳 |
| 代数仕様言語CafeOBJによるセキュリティプロトコルの形式化 |
| 河本孝久 |
| 実行可能なプロセス代数系を用いた仕様解析に関する研究 |
| 山岸大悟 |
| CafeOBJ を用いたハイブリッドシステムの形式的な仕様記述と検証 |
| 2003年 |
浅羽義之 |
| 代数仕様言語CafeOBJのための拡張可能な前処理系 |
| 中野昌弘 |
| モデル検査を用いたシステム検証の支援に関する研究 |
| 2002年 |
片山仁史 |
| UML仕様からのコンポーネントソフトウェア生成に関する研究 |
| 櫻井一雅 |
| 条件付順序ソート項書換え系の停止性自動判定に関する研究 |
| 中間貴規 |
| ビジネスソフトウェアのドメイン分析に基づくコンポーネント化の研究 |
| 橋本吉治 |
| 軽量フォーマルメソッドを利用したコンポーネントソフトウェア向け検証ツールに関する研究 |
| 長谷川信 |
| 耐タンパ・モバイルエージェントを実現するセキュリティ機構の提案と実装 |
| 2001年 |
金城直貴 |
| セキュリティプロトコルの代数モデルに基づく形式化 |
| 宗像一樹 |
| 振舞仕様によるUMLの意味解析に関する研究 |
| 菅原美樹 |
| FA(Factory Automation)システムの形式仕様とモデル化に関する研究 |
| 小林一樹 |
| モバイルエージェントを用いた情報共有システムの設計と構築 |
| 村田真一 |
| 不正なホストの盗み見からモバイルエージェントを保護するセキュリティ機構の提案と実装 |
| 2000年 |
奥村滋 |
| Java仮想機械の形式仕様とその検証 |
| 松宮千代 |
| UNIXファイルシステムの振舞仕様 |
| 市山洋乃 |
| CafeOBJのラーニングシステムのデザインに関する研究 |
| 長坂浩司 |
| 移動エージェントの移動パターンに対応した障害処理機構 |
| 山田聖 |
| コンパイル時自己反映計算を用いたカスタマイズ可能な言語処理系に関する研究 |
| 1999年 |
兼英樹 |
| CafeOBJからJavaへの変換と同期記述 |
| 清野貴博 |
| 代数仕様言語CafeOBJによる鉄道信号システムの記述 |
| 川崎大輔 |
| 動的コード生成を用いた適応的移動コードに関する研究 |
| 新堀健治 |
| 信頼性の高い移動エージェントシステムの構成方法 |
| 西川尚宏 |
| 自己反映機構を用いた移動エージェント記述言語 |
| 峯下聡志 |
| Ambient Calculusを用いた移動エージェントの形式化 |
| 1998年 |
斎藤嗣治 |
| Parallel TRAMのごみ集めの並列化に関する研究 |
| 平田寛道 |
| Parallel TRAMを基にした超並列TRAMの実装と評価 |
| 松本充広 |
| 振舞仕様の検証方法に関する研究 |
| 梅原伸年 |
| CafeOBJによるB-抽象機械モデルの検証法に関する研究 |
| 守田正憲 |
| 実装パターンを導入したメタオブジェクト合成法 |
| Sihattha Rasphone |
| Local Area Information Service Architecture for Mobile Applications |
| 佐藤徹也 |
| 語彙にもとづくクラスライブラリの構成法について |
| 1997年 |
浦上貴裕 |
| パラメータ化プログラミングにおけるモジュール変換に関する研究 |
| 近藤勝 |
| 並列項書換え抽象機械:Parallel TRAMの設計と実装 |
| 杉山智倫 |
| 形式仕様の記述スタイルに関する研究 |
| 阿部修 |
| Java言語における非同期通信の抽象化 |
| 佐伯豊 |
| 自己反映的逐次プログラミング言語の効率的なコンパイル手法について |
| 1996年 |
飯田周作 |
| 並行オブジェクト指向モデルに基づく並行分散システムの形式仕様作成法 |
| 五百蔵重典 |
| AC演算子を含んだ項書換えコンパイラに関する研究 |
| 大原幸一 |
| 弁別ネットを利用した項書き換え抽象機械の設計 |
| 佐藤薫 |
| 形式仕様からの効率的なプログラム導出に関する研究 |
| 海野浩 |
| 形式仕様のライブラリに関する研究 |
| 天野憲樹 |
| Meta-level Architectureを用いた移動計算機環境を支援する言語処理系の実現 |
| 田中哲 |
| 拡張を容易とするプログラミング言語の研究 |
| 永藤直行 |
| 自己反映的並行計算の操作的意味について |
| 石本茂 |
| Bird-Meertens Formalismに基づく関数型言語の超並列計算機上への実現に関する研究 |
| 1995年 |
石川洋 |
| 書き換え論理に基づく並行自己反映計算のモデル化 |
| 浜口正孝 |
| 形式仕様言語OBJによるオブジェクト指向仕様記述 |
| 松原豪 |
| ガベージコレクションアルゴリズムの並列計算機上での実装 |
| 山岡順一 |
| 値呼びλ計算にもとづくリフレクティブなプログラミング言語の操作的意味論 |
| 1994年 |
菅原太郎 |
| 並行項書き換え計算を実行モデルとする並行オブジェクト指向言語の実現方法に関する研究 |
| 瀬尾明志 |
| 分散環境におけるガベージコレクションの研究 |
| 戸松豊和 |
| 分散メモリ型並列計算機におけるマルチスレッドの実装方式の研究 |
| 中辻康弘 |
| メタレベルアーキテクチャを用いた分散アルゴリズムの階層的記述方式の研究 |
| 三浦英樹 |
| 並列オブジェクト指向言語処理系の超並列計算機上における実現 |
| 宮内興治 |
| アプリケーションプログラム自身による動的負荷分散の実現方式 |